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Windowsキーを使うショートカット

こんにちは、カノです。

このブログでは、日々生産性向上を目指しながら考えたことや、生産性や仕事術系の本の中で「これは使える!」と思ったテクニックなど、みなさまの(そして私自身の)生産性向上になるべく役立つ内容を毎日紹介していけたらと思います。


少し前にこんなニュース記事があがっていました。

https://news.yahoo.co.jp/articles/3d65fed81049daa19e62ee59192e5580f4dfaef6

「使えるショートカット」みたいな記事はめずらしくありませんが、この記事は、Windowsのうち、Windowsキー(Macの人には馴染みがないかもしれません)を使うショートカットだけの便利度ランキングの紹介ということで、なかなかマニアックでいいですね😆

結論だけ紹介すると、

  1. デスクトップを表示する(Windows + D)
  2. クリップボード履歴を表示する(Windows + V)
  3. 範囲を指定してスクリーンショットを取る(Windows + Shift + S)

とのことでした。

私は普段はMacユーザーなのですが、会社の端末はWindowsですし、昔はWindowsユーザーだったのでこれらのショートカットは今でもよく使っています。

加えていうなら、

  • エクスプローラーを開く(Windows + E)
  • 設定(昔のコントロールパネル)を開く(Windows + I)
  • ファイル名を指定して実行する(Windows + R)

も入れておいて欲しいところです。

ショートカットキーについては私も多少こだわりがあって😅 このブログでもカテゴリにまとめています。

小さいことかもしれませんが、日々の作業系のスピード向上に地味に効いてくるスキルだと思うので、よく使うものは覚えておくと良いと思います。

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