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22時に寝るために1日のすべてを逆算してみる

1日に7〜8時間寝るために試行錯誤しています。

6時には起きたいので、8時間寝るには22時には寝なくてはいけません。

ですが、仕事が終わってから、夕食を食べて、お風呂に入って、明日の準備をして、少しネットを見たりしていると、あっという間に22時をすぎてしまい、なかなか8時間の睡眠がとれません。

ただ、人生において8時間睡眠をなんとしてでも習慣にしたいので、22時に寝ることを最優先事項にしてすべてを逆算してみることにしました。

仕事と就寝までの間にしているルーティンは、これくらいです。

  • お風呂 30分
  • 夕食 30分
  • 明日の準備 30分
  • ブログ書く+読書 30分
  • 家族と話す 30分
  • バッファ 30分

合計するとだいたい3時間です。

22時に寝るとすると、遅くとも19時には仕事を終えないといけないことがわかります。

6時起床なので、正味使える日中の時間は13時間。

6〜8時の2時間と18〜19時の1時間は、もろもろの準備と家事をルーティンでしているので、仕事その他に使える時間は10時間ということがわかりました。

なるほど。

私の場合は、仕事や勉強で使える時間はマックス10時間だったんですね。

10時間と思うと、仕事もできるかぎり集中して7〜8時間で終わらせて、勉強に2~3時間使いたいところです。

仕事で最高に集中するために8時間寝る!

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